エセ建築士が人生を設計するよ

投資はパッシブ運用、飲み会はアクティブ出動、人生はまったり進行中

背伸びは必要だけど無理すんな【家計管理】

家計管理やインデックス投資に興味を持ち始めてブログを徘徊している方、多いのではないでしょうか。

 

で、

ブロガー達のストイックすぎる生き様を見てドン引きしている方

いるのではないでしょうか。

 

ストイックな生き様に憧れて真似したけど挫折して嫌になっちまった人

こちらの方が多いでしょうね。

 

まぁ、かつての私のことなんですけどね。

 

何かを始めるとき、人は精神的に背伸びをすることが必要だと思ってます。

 

一生懸命背伸びして、憧れたライフスタイルを真似る。

 

素晴らしい、始めることにはものすごい価値があります。

 

でも、始めることに価値はあるのですが、続けられる体制を作り上げることにはもっともっと価値があります。

 

否、投資や節約は一時的なマイブームで終わらせるのはもったいない。続けられないと意味がないでしょう。

 

言い換えると、いきなり尖ったブロガーさん達の生き様を真似してこけて、嫌になって辞めてしまうのはあまりにももったいない。

 

尖ったブロガーさん達の生き様、あれは長年の鍛練の末に出来上がった偉大な成果です。

 

せっかく始めるのに、いきなり高すぎるハードルを自分に課してはいけません。

 

挫折しそうな方へ向けて、思うことを何回かに分けて綴ってみたいと思います。

 

ちなみに、なぜか初めから出来てしまう方、こういった方々には無縁の記事となっております。

 

前段で熱くなりました。今回は家計を管理したことがない人へ向けて。

 

背伸びは必要だけど無理すんな【家計管理】

 

例えばこんなブログがあります。

シデとセルリアンの節約blog

 

シデさんと、セルリアンさんと言う素敵な夫婦が営んでいるブログで、家計を管理して、節約して、運用して、と言うご自身のライフスタイルを公開されています。

 

家計簿の視角化もきれいで見やすい。

 

余談ですが、旦那様のキャラが濃いですが、奥様はもっと濃い。異論は聞きません。

 

こう言うブログを真似して家計を管理して、投資資金を捻出しちゃうぞ!

 

なんて思いますよね。

 

でもね、この人たち、

節約に関してはオリンピック級

ですからね。 

 

今まで家計簿を付けたことがないあなた。

小学生の頃、お小遣い帳をつけることを条件に貰った学年×100円の額ですら記録の帳尻が合わなかったあなた。

 

冷静になりましょう。

 

いきなり年間の収入の40%で生活するのは至難の技です。

 

憧れた気持ちは忘れずにブログの購読は続けましょう。

 

でも、家計管理の第一歩は、これから挙げるようなものでも良いのではないでしょうか。

 

  • とりあえず毎月赤字なのか黒字なのか、月に一度まとめてみる。
  • 毎月の固定費を確認、費目毎に節約ポイントがないかググってみる。

 

背伸びは少しずつするのがコツです。

 

家計簿をつけ始めるにしても、なるべく続けられるようにしましょう。

 

  • 費目は最初は限りなく荒く分ける。ジャスコで食料品とオムツを同時に会計するあなた、レシートの中身をこれから毎回分解する気ですか?慣れてから分けていけば良い。
  • 電子マネーやクレジットカードをメインににする。記録があとから確認しやすしいし、ポイントもたまります。
  • 抵抗がなければ、電子マネーやクレジットカードと自動的に連動するアプリもお勧め。(私はマネーフォワード派)。
  • 現金を使うときには必ずレシートを貰いましょう。習慣になるとレシートが貰えない自販機での買い物が嫌になるという得点つきです。

 

低いハードルだと思います。

なんせ、私でも超えられたハードルですからね。

 

まず、こんなレベルから始めてみるのはいかがでしょうか。

 

で、続けていくなかで徐々にハードルを上げていくのです。私のようにハードルを上げるのを忘れると低位で停滞することになり意味ありませんからね!

 

憧れた気持ちは忘れずにブログの購読は続けましょう。』と、上述しました。

 

続けていくと、真似しようとしたブロガーさんとの差が見えるようになってきます。後は少しずつギャップを埋めるようにハードルを上げていくのです。

 

投資の世界に、『賢者は歴史から学ぶ、愚者は経験から学ぶ』とあります。

 

読者の皆様を自身と同様の愚者であると仮定して書き綴りました。

 

冒頭に書いたように、最初からできる賢者には愚者の気持ちはわからないことでしょう。

 

まずは40点取ればok、ギリギリ単位を貰える60点を目指して続けていく。そんな事始めもよろしいのではないでしょうか。

 

おしまい。

 

追伸

おすすめのブログですよ!

シデとセルリアンの節約blog

 

今度こそ、おしまい。

 

2018年の投資方針と課題【個人資産編】

年始ですからね、資産運用の棚卸しと今年解決しておきたい課題を整理しておこうと思います。

 

私は【個人資産】と【家計資産】を分別して管理しています。今回は【個人資産】について。

 

【個人資産】の運用

  • 婚前の貯蓄及び結婚後に相続した遺産が原資です。原資が増える予定はありません。
  • 毎月定額のリスク資産の積立てを行っています。
  • 毎月給料日の翌月曜日に1つ、一番目標から解離している銘柄を買い付けています。
  • リスク資産は、コアとして60%をパッシブ投資(インデックス投資)で運用し、補完戦略として高配当戦略、バリュー戦略を20%ずつ組み合わせています。これは、ジェレミーシーゲル氏の著書『株式投資の未来』にあるD-I-V指針を参考に、私の資産規模でできると判断した要素をピックアップした結果です。
  • パッシブ投資は海外ETFを採用。ざっくり米国50%、米国除く先進国40%、新興国10%の比率になるようにVTI、VEA、VWOの3銘柄を買い付けています。購入は中止していますがVTも保有しています。
  • 高配当戦略は海外ETFを採用。VYMとHDVの2種類を1:1の比率で保有しています。
  • バリュー戦略は、ウォーレンバフェット氏にベットすることとし、バークシャーハサウェイ(BRK.B)に投資しています。

 

【個人資産の運用上の課題】

言い換えると、今年勉強すること、ですかね。課題は山盛りです。

 

課題1:リスクコントロール

 債券に現状投資していませんが別に債券不要論者ではありません。

  • 金利であり債券に新規投資し難い相場環境であったこと。
  • キャッシュ比率が今まで高く、株式がすべて半値になっても耐えられるポートフォリオであったこと。

の2点が原因です。

しかし、キャッシュ比率が50%を割る水準が近づいており、真面目に債券を組み合わせたリスクのコントロールを検討する時期に来たと判断しています。

 

課題2:時価総額加重平均1

時価総額加重平均を意識して、パッシブ運用部門を米国:米国除く先進国:新興国=5:4:1の比率で運用していますが、新興国の比率を上げることを検討します。キーワードは不動産株でしょうか。

 

課題3:時価総額加重平均2

高配当戦略、バリュー戦略によるパッシブ運用の補完と言うコンセプトですが、高配当とバリューの部分がほぼ米国株に集中しています

その結果、リスク資産全体を俯瞰して見ると、ざっくり米国:米国除く先進国:新興国=70:24:6となっており、米国に偏重したポートフォリオになっています。

米国株ブログの隆盛につられましたね、ずいぶんと流されて来てしまいました。

米国以外の国に対する高配当戦略、バリュー戦略と言うのはなかなか手段に乏しいのですが、ここは冷静になって模索する予定です。

 

課題4:高配当戦略

高配当戦略としてVYMとHDVの2つのETF保有しています。これは、違いがよく分からなかったから両方保有しているに過ぎません。直感的にはHDVに絞っても良さそうに感じていますで、一度整理してみます。

 

課題の重要度は1>>>2=3>>>>>4と言った感じでしょうか。 

最近、インデックス投資ブロガーである水瀬ケンイチさんの言う、『腹落ち』と言う言葉が気に入っています。

上記の課題は、私が腹落ちしていないポイントです。債券投資は難しくて勉強を敬遠していたポイントでもありますね。

課題に回答を作っても、運用パフォーマンスはそんなに変わらないでしょう。ただ、得られた納得感は相場下落時の耐性になると信じているので、ユルユルやっていこうと思います。

 

おしまい。

 

追伸

ジェレミーシーゲル氏のD-I-V戦略については、自信の理解はまだまだだと思っています。原典に学ぶことをお勧めしますが、エッセンスが下記のブログにまとまっていてお勧めです。

サボテンのように資産を育てるブログ - シーゲル先生が推奨しているのは「D-I-V」

 

今度こそ、おしまい。

明けましておめでとうございます。

明けましておめでとうございます。

 

前回記事をアップしたのは、なんと07/26(-_-;)ちょっとトラブルの最中にいて昂っていました。

 

私は脇が甘いタイプなので、昂ったままに記事を書くと素性がばれることを書きかねないと判断し、ブログとは距離を置いていました。

 

そろそろ頭も冷めてきましたので、今年はボチボチ書いていきたいです。

 

本年もよろしくお願い致します。

 

ひいろ

 

新しいことを始めて見よう

昨日、いつものように忙しく働いている同僚の目を盗んで喫煙しているとですね…チクリ。

 

あ、なんか胸が痛い。

懐かしい痛みです。

 

今朝になっても痛みは続きます。

 

 

3年前に患った気胸と言う病と同様の痛みです。

 

気胸とは?

 

肺胞の一部が嚢胞化したもの(ブラ Bulla)や胸膜直下に出来た嚢胞(ブレブ Bleb)が破れ、吸気が胸腔に洩れる事でおこる。胸痛をきっかけに受診することが多い。

Wikipediaより引用)

 

要するに、肺の一部が破れて漏れた空気が周りに溜まって、肺を圧迫してしまうのです。以前患った時は片方の肺のサイズは半分に圧迫されてしまいました。

 

痛いしね、息苦しいんですよ。

 

若い細身の男性がなりやすいことや、有名アイドルが患ったことなんかから、『イケメン病』と言う中2心を刺激する通称を持つ病気ですが、治療は最悪手術が必要です。

 

判別は簡単、レントゲンで肺が潰れていればクロです。

 

幸い自宅から徒歩3分の所に呼吸気科があるので早速受診して参りました。

 

さて、私ひいろはイケメン認定を…

 

 

(残念ながら)受けることは出来ませんでした。

 

そうと決まると胸の痛みも何だか軽くなった気がします。

 

残念なことに、脳みそだけでなく体まで適当です。

 

実はここからが本題です

 

でもまぁ、気胸再発を想像して色々考えてしまいました。

 

そう、喫煙です。

 

喫煙者は再発しやすいんですよね。

 

それに喫煙は、

 

金がかかる。

 

臭い。

 

モテない。

 

長い会議や移動では、それなりに依存症が苦しい。

 

と、言うわけで、

 

診察室にポスター貼っていたので、

 

そのまま禁煙外来を開始しました(`・ω・´)

 


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投資している人のブログらしく、禁煙成功によるコストパフォーマンスの改善なんかでもまとめようかな。

 

とりあえず、頑張れ俺!

 

何日かぶりのブログ更新がこれで良いのか!?

 

とりあえず使ったお金です。

 

診察(気胸の診察・レントゲン含)

3,380円

 

薬(チャンピックス・気持ち悪いときの頓服用)

2,150円

買ったタバコ

0円

 

おしまい。

気付いてなかった

飲み屋で上司に言われて気づきました。

 

『みんな自分だけは若いままだと勘違いするんだよ、間違いだよ。』

 

ハッとしましたね。

私、今年35歳、オジサンになってる!

 

そう言えば、二十代後半位から、周囲の若い女性のファッションやメイクを見慣れないなと思うことが増えています。ハイウエストでケミカルウォッシュのデニムは、私の思春期には、オタクファッションの代名詞でしたが、昨年頃には見かけた気がします。皆さん可愛かったです。

 

思春期に、世のおじさん達は何で若い頃した服装を続けるのだろう。服買いに行けば、同じ値段で今の時代の服が売っているのに。と、思っていましたが、35歳の今、思春期の頃から髪型も服装もあまり変わっていません。

 

音楽の流行もさっぱり分からず、10年前に好きだったアルバムを未だに聞いてます。ダフトパンク新しいアルバム『ランダム アクセス メモリー』も、調べてみると発売は2013年ではないですか

 

こいつは、危ないですね。
 

とっくに若者ではなくなっていたようです。また、若いつもりでいると時代に着いていく能力が欠落するんですね。 もちろん、今の時代の働き方、子育て等々にはそれなりについて行っているつもりですが、今の立ち位置でしかモノが見えていません、せめて視野は狭まっていないと信じたいですが。

 

無理やり投資の話に持っていく

 

LIFE SHIFTと言う書籍を読んでから、100年の人生をどう生きる?と、よく自問するようになりました。

 

そのストーリーでの主人公の私は、株式投資はずっと続ける設定なのですが、はたして時代時代に投資手法をフィッティングさせ続けることなんて出来るのでしょうか?

 

パッシブ運用を続けたとしても、指数の上位銘柄やセクターは少しずつ入れ替わります。30年後の上位のセクターに私はついて行けるのでしょうか?

 

最近、株式投資の判断力のピークは40代と耳にしました。ヘタな成功体験をこさえたら、その体験にしがみつく50代以降の100歳までの人生が浮かび上がります。

 

世間の流行をフォローすることで、もう少し柔軟さを取り戻した方が良さそうです。そのためには、脳内に要らんこと考える揺らぎの部分を確保しましょうか

 

まずは、道行く女性のファッションからフォローしてみようかと思います。

 

おしまい。

参加を取りやめたよ

来週はインデックス投資ナイトですね。

 

基本くじ運が悪い私ですが、チケット発売日にコンビニでチケットをゲットしました。昨年は争奪戦敗戦でしたが、なんとかリベンジ。

 

でも、悩んだ結果行かないことにしました。貴重な休日は家族との時間を優先させたくなったのです。生活において、家庭に振り分ける比重が理想から盛大に下方乖離しているのです。どうしても投資は優先順位が下がってしまいます。

 

幸いチケットを快く引き取って頂ける方が見付かったので、一安心です。グズグズ悩みましたが、無事に譲渡できそうですっきりしています。

 

で、何でこんなことをわざわざ記事にしているかというと、

 

意外とこれは投資との良い距離感かも知れないなと、感じていることを書きたかったのです。

 

投資本やブログを読みあさることが減った反面、投資を始める前より読書で選ぶ書籍の幅は広がりました。

 

技術屋一辺倒であった仕事のやり方も、ビジネスとしての立ち位置や、世間の情勢の中での立ち位置に視野を広げられるようになってきました。

 

毎年あるであろうイベントなら、今年は家族との時間を優先しても良いやと、判断できるようになりました。

 

仮に暴落~暴落が10年1サイクルとして、死ぬまで何らかの形で市場に居座ろうとすると、ざっくり6サイクルです。

 

まだ35年弱しか生きていない阿呆が、60年1つのことを続けるなんて、距離感掴んでハードルは低めにしても良いんでないの?と常々感じています。

 

マーケットに熱烈なアプローチをすることも無く、見て見ぬふりをすることも無く。

 

市場と長期間向き合える体制作りが大切なんですね、きっと。

 

当日は、息子が寝た頃にツイッターのタイムラインを遡って楽しむことにします。

 

参加はしなくても、楽しみなイベントであることには変わりませんね。

 

おしまい。

 

P.S.

この記事が予約投稿される頃には、チケットは無事に譲渡できているはず。

 

今度こそ、おしまい。


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明日勤務先が潰れても生きていける?

お金を稼ぐと言うことを強烈に意識したのは10数年前、ブラジルのサルヴァドールと言う都市に滞在しているときでした。

 

ツーリストポリスと言う方々をご存知でしょうか。ざっくりとしたイメージで言うと、新興国であまり治安の良くなく、かつ観光資源が自国の重要な収入を担っている国。そう言った国で配備されている、観光客の安全保護に特化した警察です。

 

例えば脳天気なジャパニーズが陽気な現地人と昼日中に知り合って盛り上がるとするじゃないですか。もしその現地人が悪い奴だったら?問答無用でツーリストポリスに引き離されます。私から引き離されたブラジリアンはスリの常習犯とのことでした。

 

都市の観光収入大事観光客超大事!ってことですね。先進国より危険な国ですけど。

 

そんな国を見習って、例えば勤務先が潰れたら生きていける?そんなことを考えながら組織に属しています。

 

営業や経理、事務などの方面は全くできない私は、雇われなくても生きていける基盤が完成するまでは、出来れば組織に属する技術屋と言うスタンスで稼いでいきたい。

 

そう思うと、勤務先が潰れたときに、転職できてかつ収入減を最小限に抑えるために今欲しいもの、それは仕事の実績と、同業他社との人脈、これにつきます。

 

組織が崩壊したときに転職市場に供給される同僚より、プラスアルファの何かが欲しいですから。

 

勤め人になって10年を超え、最近これらの目処がついてきました。

 

仕事の実績として何をしてる?

 

本業は建物の設計ですが、新規の技術開発の現場なんかにホイホイ顔を出して、論文書いたりお偉い先生方にお墨付き貰うなんて仕事を引き受けてます。

 

転職が必要になったときには、ひと味違うレッテルを貼れそうな気もしてきました。

 

人脈作りとして何をしてる?

 

同業他社含めたメンバーで構成される業界団体の仕事を引き受けたり、雑誌に記事を記名で書いたりしています。

 

結果同業他社の方々とも顔と名前くらいは覚えて貰い始めています。知っている人である、と言う安心感、こいつを上手く利用したいです。

 

結果今はどうなってる?

 

こんな感じで働いてきた結果、望ましくない方向に事態は進んできました。

 

大嫌いな言葉ですが、ハイパー優秀な社畜になってしまってるんですよね。私の勤労人生設計、設計ミスしたかも知れません。瑕疵担保責任?責任取るのも私自身ではないですか。

 

ちなみに、優秀って仕事が出来るわけではないですよ、念のため。

 

組織の名前を使って外で働くことを許される程度の水準にはあると言う自負はありますが、所詮は上層部にとっては仕事を断らない便利な駒です。

 

勤め先に愛着ないが故の行動が、勤め先にとって都合の良い人材になると言う、『考えれば分かるだろうが!』と言うアホなパラドックスに陥ってしまいました

 

風呂敷を広げすぎたので、そろそろ取捨選択に走った方が良さそうです。設計にミスはつきものですので、いかにリカバリーするかですね。

 

皆様は、勤め先がなくなったときに生きていける術はお持ちでしょうか?職場の人には話せないことですので、是非お聞かせ頂きたいです。

 

おしまい。

 

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