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エセ建築士が投資で人生を設計するよ

投資はパッシブ運用、飲み会はアクティブ出動、人生はまったり進行中

投資方針を考える②出口戦略

投資方針を考えると言うタイトルですが、ちょっと妙な結論になりましたので今回は(も)雑談記事です。

 

出口って、何ぞや。

 

前回の記事で触れたアマゾンのジャングルでは、タランチュラやド派手な鳥(アイキャッチ画像参照)、触れると肌が爛れる植物や豪雨に遭いながらも、ガイドが(安全に?)出口まで導いてくれました。

 

しかし投資となると、どうしてもここに行き着くんですよ。

 

出口って、何ぞや。(二回目)

 

この記事が予約投稿される時に私は死んでるかも知れませんし、100歳を超えて生きるかも知れません。

 

年金制度も社会保険も勤務先も日本という国も、将来の形なんてよく分かりません。

 

私が急死することを考えると、妻ないし子供がスムーズに引き継げる出口を模索することとなります。

 

出口を想定しようにも、どこが出口なんだかイメージが湧かないのです。

 

じゃあ、どうすんの??

 

出口は意識しつつも当面は商品購入の判断基準から出口戦略を除外します。

 

続けることを楽しむために、答えの出そうにない要素は除外(見ないふり)するのです。

 

仕事なら失格ですが、誰に許可を取る必要も無いのが個人の運用の強み(弱点にもなる)ですね。

 

雰囲気投資屋に相応しいグズグズの結論を導いてしまいました。

 

読んで頂いた方、生暖かく見守ってください。

 

おしまい。

 

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